デリバリーで売れたお金、手元にいくら残る?
アプリの売上明細を見ながら、数字を4つ入れるだけ(目安1分)。灰色の数字は例です。入力すると、あなたの数字に切り替わります。
まずは例で試す
1アプリの売上明細を見て入れる
Uber Eats・出前館などの週次・月次の明細にあります。「手数料」と、「マーケティング」「広告」「オファー」の行を探してください。広告やオファーがなければ空欄でOKです。
2お店の数字を入れる
もっと正確にする(任意)
結果はこちら
例の数字で表示中。あなたの数字を入れると切り替わります
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1件売れたときの、店内とデリバリーの違い
売上100円は、こう使われます
どうすればいい?
店内と同じ利益を残せるアプリの値段
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計算のしかた:入金=アプリでの値段 × (100% − 手数料 − 広告・オファー費)。利益=入金 − 材料費 − 容器代。材料費=店内の値段 × 原価率。「店内と同じ利益」は、店内で1件売ったときに残る利益(店内の値段 − 材料費)と同じ額、という意味です。
人件費・家賃・光熱費、消費税、配達パートナー向けの別料金は含みません。円の金額は四捨五入しているため、合計が1円ずれることがあります。目安としてお使いください。
お試しいただけましたか?お試しいただいた結果いかがでしたでしょうか?さらに詳しく知りたい方は関連記事をご覧になったり、さらには個別相談にてご相談をお寄せください。
関連記事 : Uber Eatsで「上位10%」に入った店が、今は利益を出せない理由
ミセクリ 個別相談
あなたのお店の数字で、一緒に考えます
記事を読んでも、自分の店に当てはめると迷う。そんなときは、現役の飲食店運営者が、お店の実際の数字を見ながら一緒に整理します。
相談できること
- デリバリーの手数料・広告費と、掲載価格の見直し
- 原価の高騰に合わせた、メニューと価格の組み直し
- コンセプトと見せ方の整理
- 形式
- オンライン(ZOOMorLINE)
- 時間
- 30分〜
- 料金
- 3000円
相談はオンラインを予定しています。お申し込み後、日程等詳細の連絡をお送りします。







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